僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく【プロイェクト・オスト】

オススメ度★★★☆☆

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく【プロイェクト・オスト】

 

北の街の市議会議員をしながら

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく 作品紹介

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく【プロイェクト・オスト】

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_1

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_2

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_3

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_4

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_5

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_6

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_7

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_8

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_9

僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく_10

あらすじ
本書は小説です。

「北の街」に転居した主人公(学生)は、母親の姉の水○秋子の自宅に世話になる。

秋子には娘の名雪がいてふたりぐらし。父親は10年前に病没したという。

主人公は優しい叔母の秋子に恋心を抱き、思い切って告白。秋子は名雪の主人公への想いを知りつつ、主人公の気持ちを一時的に受け止めるため、恋仲となることを決める

名雪に内緒で、自宅やスケベな休憩所での逢瀬を楽しむふたり。

だが、そんな秋子のもとに、義兄の水○英雄から10年ぶりの連絡が来る。

「久方ぶりやのぅ秋子。ところで、この居候クンとラブホから出て来る写真はなんや? 名雪ちゃん知っとるんか?」

英雄は真実を名雪に語られたくなければ、自分と「再び」体躯関係を結べと告げる。

まだ夫が健在だった頃、秋子は英雄に●姦され、その写真で脅迫され、英雄の「おんな」にされていた。しかし、ある時を境に関係は途切れ、秋子は自由の身になった。夫はその事実を知らないまま病気で没した。

祐一と関係を結んだのも、英雄に開発され尽くした身体の疼きを止めるためだった。

名雪と祐一の心と、夫から託された「水○家」を守るため、秋子は一週間だけ再び英雄の「おんな」になることを受け入れる。

英雄は秋子を堕とすべく、「水○家」に居座り、祐一や名雪のいる近くで、辱めの限りを尽くす。

リビングの前で、キッチンで、風呂場で、名雪の部屋で……。

10年ぶりの調教に秋子は必死に耐えようとするも、熟れきった雌の身体はこれまで以上の快楽を覚えてしまう。

そして、英雄が秋子を「ふたりで」堕とすと決めた日がやってくる……。

本文7文字以上でページ数200、挿絵7点の大ボリュームのNTR小説です!プレイ内容
(1)主人公(祐一)とのラブラブスケベ(正常位)。

(2)英雄の自宅に呼ばれて脅迫され、10年ぶりの性交渉……事実上の●姦。10年ぶりの、主人公とのセックスでは至れなかった絶頂(正常位など)。

(3)自宅のキッチンで、主人公や名雪が目の前にいる中で(バック、ローター責めなど)。

(4)名雪と祐一がリビングでくつろぐ中、入口の廊下で(立ちバック)。

(5)お風呂のドアの向こうで、主人公と会話しながら(背面座位など)

(6)娘の部屋で娘の制服を着て、主人公と電話をしながら(騎乗位など)

(7)英雄と●●で両穴刺し→快楽に負けて完堕ち。

(8)英雄に犯されながら、●●と一緒に主人公に完堕ち報告

憧れで恋仲の未亡人が、一緒に暮らしている家で、自分のすぐそばで、自分に知られないよう必死に気持ちよさに耐えながら「再」調教されていく、最後に守ろうとしていたはずの●●にとどめを刺されて快楽堕ちする……徹底したNTR展開をお楽しみください!登場人物(1)
■水○秋子

「北の街」に住む未亡人。夫に10年前に死別され、今では娘の名雪と、居候の祐一と暮らす。かつて英雄に調教されていた。最近、名雪に内緒で祐一と交際していたが、それを英雄に知られ……。

■水○英雄

水瀬秋子の元夫の兄(義兄)。「北の街」の市議会議員をしている。人格者として知られているが、実際は好色家で、特に熟した人妻を○すのが好き。かつて関係のあった秋子を再度脅迫し、復縁を迫る。絶倫。登場人物(2)
■相○祐一

主人公。「北の街」の学生で●校2年生。この世界線では秋子と付き合うに至った。

■水○名雪

秋子の娘で●校2年生。祐一と同居中。祐一への想いは本編と変わらないようだが……?目次
淫欲に支配された水○家の、そして秋子の運命は……。

■目次

 第一章   秋子さんは俺の恋人                      

 第二章  「水○秋子、お前は今日からワシの雌や」             

 第三章   家族の前で、家族の場所で                   

 第四章  「私から祐一を寝取った責任、とってもらうからね、お母さん」  

 エピローグ 水○家の雌 

■おくづけ

 製作 プロイェクト・オスト

 文 内田弘樹

 絵 只野めざし

※本書は2025年夏にコミックマーケットなどで頒布した「俺の恋人の秋子さんが義兄に墜ちた日」を改題したものです

※本書は小説で「k○y」提供の「K○non」の二次創作ですが、初見の方でも楽しめます。

タイトル 僕が守りたかった未亡人が義兄に寝取られていく
サークル名 プロイェクト・オスト
サークル設定価格 990円
ファイル容量 598.11MB
タイトルとURLをコピーしました