口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜【榊原大造】

オススメ度★★★☆☆

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜【榊原大造】

 

と脳内会議は即決したらしい

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜 作品紹介

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜【榊原大造】

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜_1

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜_2

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜_3

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜_4

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜_5

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜_6

口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜_7

AIが表現する深夜のコンビニで始まった危険なテンプテーション

深夜のコンビニは、妙に妖しい雰囲気を帯びる。
その夜もいつものように買い物を済ませようとしたら、レジ横で視線を奪われた。
20代半ばくらいのOL風女性。スーツのスカートから主張する、なんとも言えないデカ尻の曲線。
マスクで顔は隠れているが、目元だけ見ても整った美人だと直感した。
彼女が商品棚の前で屈むと、白いパンティーがチラリ。
……これは、もう運命だろ、と脳内会議は即決した。彼女が店を出た瞬間、足は勝手に後を追っていた。
ストーカー行為だと自覚しつつも、理性は「もうちょっとだけ」と言い訳を並べる。
数メートル先で彼女が何か落としたらしく、再び前屈み。
またしても白パンティー全開。
振り向く回数が増えるたび、「気づいてるよな?」という確信が強まる。
これは誘ってる。完全に誘ってる。そうに決まってる。やがて彼女は人気のない路地裏へ。
照明もまばらな暗がりで、ついにこちらを振り返り、スカートを自らゆっくりめくり上げた。
大胆なパンチラ。白い布地が闇に浮かぶ。
「来いよ」と目で語りかけてくるように見えた。
もう我慢の限界だ。距離を詰め、壁際に押し付ける。
彼女がマスクを外した瞬間――裂けた口が、にぃぃっと広がった。
はい、口裂け女でした。普通なら絶叫を上げて逃げる場面だ。
だが目の前には、紛れもなく「やりたい」と思わせるデカ尻が鎮座している。
「顔はまあ……いいとして、下は関係ないよな?」
そんな邪悪な合理化が瞬時に完了した。彼女を壁に押し付け、パンティーをずり下ろす。
むっちりとした尻肉が露わになり、思わず何度もキスを落とす。
チュッ、チュッ、チュパッ。
口裂け女、完全にフリーズ。
想定外の展開に、裂けた口さえ閉じかけている。そのまま後ろからズブリ。
彼女の腰をがっちり掴み、激しく腰を打ち付ける。
「い、いやっ……何!?」という声も、どこか間の抜けた響き。
妊娠はマズい。最後は思い切り外へ放出してフィニッシュ。
満足感と若干の背徳感に包まれながら、ズボンを上げ、さっさと現場を後にした。それ以来、あのコンビニに彼女の姿はない。
都市伝説の口裂け女が、逆に「下半身のカウンター」を食らって撤退したらしい。
男を誘い、脅かしては楽しんでいたはずの彼女が、今頃どう思っているのか。
想像すると、少しだけ申し訳ないような、でもやっぱり気持ちいいような……
複雑な夜だった。

タイトル 口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜
サークル名 榊原大造
サークル設定価格 550円
ファイル容量 5.02MB
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