頁間に残る彼女の匂い【33号部屋】

オススメ度★★★☆☆

頁間に残る彼女の匂い【33号部屋】

 

どれだけ原因を探っても改善の兆しは見えず

頁間に残る彼女の匂い 作品紹介

頁間に残る彼女の匂い【33号部屋】

頁間に残る彼女の匂い_1

頁間に残る彼女の匂い_2

頁間に残る彼女の匂い_3

頁間に残る彼女の匂い_4

今晩もまた…先生に…お願いします

今日も生徒たちの様々な症状と向き合う救護騎士団。

今回持ち込まれたのは、古書館にこもりきりの図書委員長にまつわる、とある奇妙な相談だった。

彼女の身体から漂う、どれだけ原因を探っても消えることのない”匂い”。

あらゆる方法を試しても改善の兆しは見えず、救護騎士団も頭を悩ませるばかり……。

そんな最中、慌ただしく騎士団の手伝いに追われていた先生が、思いがけずその診療の場へ立ち会うことに。

果たして先生は、この誰も解決できなかった難症例を前に、新たな突破口を見つけ出すことができるのか――?

タイトル 頁間に残る彼女の匂い
サークル名 33号部屋
サークル設定価格 616円
ファイル容量 531.22MB
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