オススメ度★★★☆☆
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口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜 |
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榊原大造 |
と脳内会議は即決したらしい
口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜 作品紹介
AIが表現する深夜のコンビニで始まった危険なテンプテーション
深夜のコンビニは、妙に妖しい雰囲気を帯びる。
その夜もいつものように買い物を済ませようとしたら、レジ横で視線を奪われた。
20代半ばくらいのOL風女性。スーツのスカートから主張する、なんとも言えないデカ尻の曲線。
マスクで顔は隠れているが、目元だけ見ても整った美人だと直感した。
彼女が商品棚の前で屈むと、白いパンティーがチラリ。
……これは、もう運命だろ、と脳内会議は即決した。彼女が店を出た瞬間、足は勝手に後を追っていた。
ストーカー行為だと自覚しつつも、理性は「もうちょっとだけ」と言い訳を並べる。
数メートル先で彼女が何か落としたらしく、再び前屈み。
またしても白パンティー全開。
振り向く回数が増えるたび、「気づいてるよな?」という確信が強まる。
これは誘ってる。完全に誘ってる。そうに決まってる。やがて彼女は人気のない路地裏へ。
照明もまばらな暗がりで、ついにこちらを振り返り、スカートを自らゆっくりめくり上げた。
大胆なパンチラ。白い布地が闇に浮かぶ。
「来いよ」と目で語りかけてくるように見えた。
もう我慢の限界だ。距離を詰め、壁際に押し付ける。
彼女がマスクを外した瞬間――裂けた口が、にぃぃっと広がった。
はい、口裂け女でした。普通なら絶叫を上げて逃げる場面だ。
だが目の前には、紛れもなく「やりたい」と思わせるデカ尻が鎮座している。
「顔はまあ……いいとして、下は関係ないよな?」
そんな邪悪な合理化が瞬時に完了した。彼女を壁に押し付け、パンティーをずり下ろす。
むっちりとした尻肉が露わになり、思わず何度もキスを落とす。
チュッ、チュッ、チュパッ。
口裂け女、完全にフリーズ。
想定外の展開に、裂けた口さえ閉じかけている。そのまま後ろからズブリ。
彼女の腰をがっちり掴み、激しく腰を打ち付ける。
「い、いやっ……何!?」という声も、どこか間の抜けた響き。
妊娠はマズい。最後は思い切り外へ放出してフィニッシュ。
満足感と若干の背徳感に包まれながら、ズボンを上げ、さっさと現場を後にした。それ以来、あのコンビニに彼女の姿はない。
都市伝説の口裂け女が、逆に「下半身のカウンター」を食らって撤退したらしい。
男を誘い、脅かしては楽しんでいたはずの彼女が、今頃どう思っているのか。
想像すると、少しだけ申し訳ないような、でもやっぱり気持ちいいような……
複雑な夜だった。
| タイトル | 口裂け女の逆襲失敗 デカ尻パンチラの罠にハマった夜 |
| サークル名 | 榊原大造 |
| サークル設定価格 | 550円 |
| ファイル容量 | 5.02MB |









