地味サキュバスに食べられる【るいの穴ぐら工房】

オススメ度★★★☆☆

地味サキュバスに食べられる【るいの穴ぐら工房】

 

高身長な地味サキュバスが子犬のような年下男子を食べちゃう話

地味サキュバスに食べられる 作品紹介

地味サキュバスに食べられる【るいの穴ぐら工房】

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☆高身長な地味サキュバスが子犬のような年下男子を食べちゃう話☆

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●あらすじ

長身で豊満な身体に反して、性格は地味で内気な思春期のサキュバス 小日向 白夜(こひなた はくや)は日々強まる性欲に悩んでいる。
家に帰ってはオナニーの毎日。最近は学校の休み時間にもトイレで我慢できなくてシてしまう…
この溜まった性欲を発散したい…でも相手はいない。相手を作ろうにもガツガツくる男性は苦手だったし、自分がこんなに
淫乱だと言いふらされてしまったらどうしよう…そんな心配ばかりが頭をよぎってしまい、彼女はどうしても一歩を踏み出せずにいた。
「私はこの先も相手を見つけられず一人虚しくオナニーをして過ごすんだろうな…」
そう思っていた時だった。

一人の男の子が告白をしてきたのは。
子犬のような〇さな年下の男の子。ほかの男性と違って女の子みたいな子。
勇気をもって純粋な気持ちで告白をしてくれた男の子と裏腹に、彼女はイケないことを考えてしまう。

(この子なら丁度いいかも…誰にも言わなそうで…私のことが好きならきっと、なんでも言うことを聞いてくれる―――
自分よりもおとなしそうで、弱そう…私にとって都合の良い雄……)

性欲が常に限界に達している彼女は正常な判断も、我慢もできるはずなかった。
もう使われていない寂れた体育倉庫に男の子を連れこみ、ただひたすらにサキュバスとして本能のままに男の子を食べはじめる。

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●内容

・おねショタ
・身長差
・処女×童貞
・フェラチオ
・中出し
・種付けプレス(女性優位)
・正常位
などなど…

●構成

・本文32ページ
・JPEG形式
・修正方法:黒海苔

※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などには一切関係がありません。
作中には現代では不適切とされる表現が含まれておりますが世界観や時代背景に
基づいて作成している為であり、これらを肯定・助長するものではございません。
登場する人物や団体はすべて架空のものです。

作者 るいのあなぐら X(旧twitter):@RuiManabu
表紙デザイン やねうらでざいんすたじお 様 X(旧twitter):@yanedesign

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タイトル 地味サキュバスに食べられる
サークル名 るいの穴ぐら工房
サークル設定価格 550円
ファイル容量 258.3MB
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