従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話【いわした書店】

オススメ度★★★☆☆

従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話【いわした書店】

 

すると彼女はヒューマノイドなのだ

従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話 作品紹介

従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話【いわした書店】

従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話_1

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どんな感じなんだろう?女の声を発するって。胸があってあれがない感覚。そして、女の…快楽って…。

そんな好奇心から僕は汎用ヒューマノイド「イブ」に身体交換をお願いしてみた。

すると彼女はあっさりとOKをする。

頭に機械を繋いで、脳のデータを彼女と書き換えると本当に僕はイブの身体になった。

でも何かがおかしい。一切の感覚がないのだ。触覚も何もかも。

それは当然だった。彼女はヒューマノイドなのだから。

そうがっかりする僕に、イブは提案する。

その体を人体と同じにできると。

僕は歓喜した。そして、人体へと構造を変換し感覚を同期する。

女の感覚は常軌を逸していた。

あるのもないのもあったかいのもくすぐったいのも、

女の感覚を知った僕は、そのまま女の全てを…

本文34P表紙込み38P

タイトル 従順すぎるヒューマノイドに身体交換をお願いしたら、普通に受け入れられてしまった話
サークル名 いわした書店
サークル設定価格 770円
ファイル容量 122.28MB
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