淋しい子兎の話【葉が紅】

オススメ度★★★☆☆

淋しい子兎の話【葉が紅】

 

しかしそこに現れたのはシャーレの先生

淋しい子兎の話 作品紹介

淋しい子兎の話【葉が紅】

淋しい子兎の話_1

淋しい子兎の話_2

淋しい子兎の話_3

淋しい子兎の話_4

■あらすじ
冬、深夜の子ウサギ公園。『RABBIT1』月雪ミヤコは夜間行動中の隊員たちとは別に、ひとりキャンプの見張りを行う。
そこに現れたのはシャーレの先生。ミヤコからモモトークで寝ずの番であることを聞き、様子を見に来たという。
差し入れを渡し、仕事も終わったからよければ朝まで一緒に付き合うと提案する先生。しかしそこににわか雨が降り始め、二人は一旦キャンプのテントに退避する。
子ウサギ公園のテントの中、冷える空気に包まれ身を寄せ合う二人。何だかミヤコの距離感が近い気が……。
雨の打つ音、遠くの街の音だけが流れる静寂の中、ミヤコが口を開き、先生にある「お願いごと」をする。

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本文20Pの短編漫画です。ミヤコ×先生純愛ものです。一応純愛ですが、ミヤコ優位というかほぼ逆レ〇プかもしれません。特殊性癖要素・R18G要素はありません。
本作品はコミックマーケット107にて頒布したものを電子化したものです。

タイトル 淋しい子兎の話
サークル名 葉が紅
サークル設定価格 770円
ファイル容量 59.18MB
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