フリーレンと感覚遮断穴【せいのまもの】

オススメ度★★★★☆

 

やがて・・・・その間も穴の中と外の感覚を遮断され

フリーレンと感覚遮断穴 作品紹介

フリーレンと感覚遮断穴_0
フリーレンと感覚遮断穴_0

フリーレンと感覚遮断穴_1
フリーレンと感覚遮断穴_1

フリーレンと感覚遮断穴_2
フリーレンと感覚遮断穴_2

フリーレンと感覚遮断穴_3
フリーレンと感覚遮断穴_3

フリーレン感覚遮断穴に落ちる!!!!
・あらすじ

ダンジョン探索中に宝箱の前でうっかり穴にはまってしまったフリーレン、落とし穴から脱出する魔法をつかうも不発。

それもそのはず穴の正体は感覚遮断穴だったのだ・・・謎の液体を注射されたことにより穴の中と外の感覚を遮断され、触手に体躯を弄ばれる。

穴の下で起きている出来事をつゆほども知らないフリーレンは呑気に休憩ついでに手持ちの魔導書を読み始める。

探索の疲労からかあるいは感覚遮断穴のなかで起きていることが原因かひどい眠気に襲われやがて意識を手放す・・・その間も穴の中では体躯の開発が進み、やがて・・・・

な感じのスケベ本となっております!!!!

・感覚遮断穴漫画34P

・おまけ漫画12P(おまけ5P+ゲスト原稿7P)

タイトル フリーレンと感覚遮断穴
サークル名 せいのまもの
サークル設定価格 770円
ファイル容量 398.34MB