唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話【月末】

オススメ度★★★☆☆

唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話【月末】

 

時には軽いボディタッチさえしていると

唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話 作品紹介

唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話【月末】

唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話_1

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唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話_3

唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話_4

■あらすじ
専門校に通う安曇(あずみ)。
ムチムチとしただらしない体つきに、〇校時代の制服で登校するという奇抜な姿から、クラスでは腫れ物扱いを受け陰口を叩かれる存在だった。
そんな彼女にも、唯一「友達」と呼べる人がいる。
安曇に気さくに話しかけ、時には軽いボディタッチさえしてくるその「友達」。安曇は、そんな彼に強く欲情していた。
我慢の限界を迎えた彼女が「友達」をズリネタにオナニーをしていると、そこに本人が現れて……

■内容
総ページ数:31p

タイトル 唯一の友達をズリネタにしてたらオナバレしておしおきされた話
サークル名 月末
サークル設定価格 770円
ファイル容量 115.19MB
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