友達の母と僕だけの秘密【眼鏡エチエチ研究所】

オススメ度★★★★☆

友達の母と僕だけの秘密【眼鏡エチエチ研究所】

 

出迎えてくれたのは達也の母親は慌てて片付け始めているが

友達の母と僕だけの秘密 作品紹介

友達の母と僕だけの秘密【眼鏡エチエチ研究所】

友達の母と僕だけの秘密_1

友達の母と僕だけの秘密_2

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友達の母と僕だけの弱み

■あらすじ■
主人公の隼人は、友達の達也の家に遊びに来た。
チャイムを鳴らし、出迎えてくれたのは達也の母親だった。

「まだ達也は帰ってきてないのよ。
 達也が帰ってくるまで、ちょっとゆっくりしててね。」

リビングに通された隼人は、そこでとんでもないものを見つけてしまう。

そう、マン汁でビショビショになったディルドが置いてあったのだ。

「え!?うそ!?」

達也の母親は慌てて片付け始めているが、よく見ると、胸も、お尻も、唇も、全てがエロい。

しばらくして、隼人は達也の母親から衝撃の言葉を投げかけられる。

「Hなこと…興味あったりしない?」

この瞬間から隼人と達也の母親は、越えてはイケない境界線の先へと進むことになった…。

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全68ページ
イラストは全てAIで生成しています

タイトル 友達の母と僕だけの秘密
サークル名 眼鏡エチエチ研究所
サークル設定価格 770円
ファイル容量 14.77MB
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