オススメ度★★★★☆
推しアイドルの様々なコスプレ行為
推しアイドルのオフ会行ったら2人きりで、推しに押し倒されてHしてしまう なのに後日、別アイドルにも誘惑されて断れない俺 作品紹介
推しアイドルのオフ会行ったら2人きりで、推しに押し倒されてスケベしてしまう なのに後日、別アイドルにも誘われ中だしした夏
【あらすじ】
「ねぇ、兄さん! みうなのこと、ちゃんと見ててくれた?」
妹系・地下アイドル『月城みうな』のステージを、俺は息を呑んで見ていた。
『みうな』のステージでは、観客はみんな『兄さん』なのだ!
挑発的なのにどこか甘えた声で、
小悪魔的に「兄さん!」言われて、俺のハートは一瞬で撃ち抜かれたのだった…。
挑発的ポーズで踊るその姿は、まさに「理想の推し」だった。
初めての現場に緊張しつつ握手会に並ぶと、まさかのひと言が飛んできた。
「じゃあ…後で案内通知送るから。オフ会絶対来てね みうな、待ってるから!」
後から、本当に彼女から案内が届いた。
指定された場所に向かうと、そこにいたのは、俺の「推し」である月城みうな、ただひとり。
「今日はね、1人限定の特別会なの 兄さんのために、時間あけといたんだからっ!」
ツンとしながらも、どこか嬉しそうに笑う彼女の隣に座ると、胸の鼓動が止まらない。
俺なんかが…本当に、みうなと、こんな時間を過ごしていいのか…?
テンパる俺に、みうなは首をかしげてニヤッと笑う。
「え? そんなに緊張してるの? かわいい」
…予測以上に積極的な『みうな』に迫られて、親密な関係になってしまったのだった。
だが、この夏はそれだけで終わらなかった。
その後、別日程のライブで出会った、
ライバルユニットのアイドル『シュガピカ☆ツインズ』のふたり──
金髪ツインテールの『星那あんず』と、緑髪の巨乳系『綿瀬しゅが』までが、なぜか俺に急接近。
ふたりとも、なぜか俺の顔を見つけてニヤリと笑う。
「みうなちゃんのファンくんでしょ? …ねぇ、今度はあんずのオフ会にも来てほしいな」(あんず)
「あなたみたいな子、しゅが…嫌いじゃないよ。ねぇ、どっちが本当の”推し”か、もっと迷わせてあげる」(しゅが)
正直、俺は女に話しかけられることなんて滅多にない。
なのに、3人の可愛すぎるアイドルにグイグイ来られて……頭が追いつかない。
ただのオタクだったはずの俺が、気づけば人生で一番のモテ期を迎えていた……
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【プレイ内容、フェチなど】
・派手なアイドル衣装・妹系アイドル・コスプレ
・胸はだけだし・パンチラ
・下着・キス・手コキ
・フェラ・パイズリ
・S○X(正常位・騎乗位・後背位・立位)
・ゴム無し・生S○X・中だし・事後
< (おまけ) >
・作品紹介サンプル画像(プロフ付き)
・他のアイドルの様々なコスプレ行為
(一部、屋外等のありえへん非常識な場所での奔放な行為あり)
【枚数】 画像合計 500枚
※本編+おまけ番外編 490枚
※おまけサンプル10枚(キャラプロフィール1枚+作品紹介サンプル画像9枚)
【画像サイズ】 本編・番外編 1712×2432 px / おまけサンプル 2240×1680 px
※アップスケールと同時に高画質化処理できるソフトを導入し、拡大しても美麗な画質です。
pixiv : 109017411(メ○リス)
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【注意事項】
※本作はstable diffusionを利用した画像で製作されております。
※登場人物は全て成人であり、AIで生成された架空のキャラクターです。
※作品内の描写は全てフィクションであり、現実とは一切関係ありません。
| タイトル | 推しアイドルのオフ会行ったら2人きりで、推しに押し倒されてHしてしまう なのに後日、別アイドルにも誘惑されて断れない俺 |
| サークル名 | コスメロン |
| サークル設定価格 | 440円 |
| ファイル容量 | 2.4GB |












