星降る夜の、憂いごと【sugarcoat:】

オススメ度★★★☆☆

星降る夜の、憂いごと【sugarcoat:】

 

うまく言葉に触れてから

星降る夜の、憂いごと 作品紹介

星降る夜の、憂いごと【sugarcoat:】

星降る夜の、憂いごと_1

星降る夜の、憂いごと_2

星降る夜の、憂いごと_3

星降る夜の、憂いごと_4

“本当の幸い”って、なんでしょうか──
古書館で先生と『銀河鉄道の夜』を読むウイ。
“誰かのために生きること”という言葉に触れてから、
ウイの中には、うまく言葉にできない違和感と熱が残っていた。

やさしくて正しい先生の考え方。
それでもウイは、不安や寂しさを理由に、
先生を想いながら自分の身体を慰めてしまう。

問いをきっかけに縮まった距離は、
やがて触れ合わずにはいられないところまで近づいていき、
いつしか、それだけでは済まない夜へと変わっていく。仕様
・本文/全30P(本文26P、奥付け1P、余白1P、表紙裏表紙2P)
 ※本文の後に余韻を残すための余白ページを挟んでいます。
・画像サイズ/B5
・修正/白線
・形式/jpg、PDF作者
ざらめhttps://x.com/dragee_fuhttps://www.pixiv.net/users/90946260

タイトル 星降る夜の、憂いごと
サークル名 sugarcoat:
サークル設定価格 770円
ファイル容量 317.58MB
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